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読書中「狼が連れだって走る月」菅啓次郎 [よむ]
読書中。今のところの感想。
★内容の3ポイント
(1)熱に浮かされたように旅を語る。自分にとっての、ほんとうの旅とはを考える。
(2)古い国と文化と国家について考える。
(3)旅の気分、野性を見失わぬ生についていい感じに表現されている。
★感想の3ポイント
(1)読者もまた、自分の旅を考える。
(2)愛読書になるかもしれないし、まつたく受け入れられないかもしれない。そういうチカラを内包する本ではある。
(3)ボクがいくらかそうであるように結局インテリというある種の特権階級の産物ではある。欠如ないしは過剰も感じる。
★内容の3ポイント
(1)熱に浮かされたように旅を語る。自分にとっての、ほんとうの旅とはを考える。
(2)古い国と文化と国家について考える。
(3)旅の気分、野性を見失わぬ生についていい感じに表現されている。
★感想の3ポイント
(1)読者もまた、自分の旅を考える。
(2)愛読書になるかもしれないし、まつたく受け入れられないかもしれない。そういうチカラを内包する本ではある。
(3)ボクがいくらかそうであるように結局インテリというある種の特権階級の産物ではある。欠如ないしは過剰も感じる。
三十五年ぶりの手紙 [うたう]
あのころは
たのしかったね
まいにちが
おまつりさわぎで
でも
あたしとあんた
ふたりきりになると
しずかなじかん
こどくなたましいが
であって
こどくで
なくなった
そうおもった
(未完)
たのしかったね
まいにちが
おまつりさわぎで
でも
あたしとあんた
ふたりきりになると
しずかなじかん
こどくなたましいが
であって
こどくで
なくなった
そうおもった
(未完)
「ハチクロ」読書中 [よむ]
1巻
有名な、集団片恋コミックス。
■コロボックル、野性と遭遇。
■理花←真山←山田、はぐ←竹本、はぐ←森田?
■メインは軽いギャグ。だから読みやすい(今のところ)。
■それぞれの切なさ。
■豊かな感情表現。
■学生生活のワクワク。
■肉。
2011.08.13読了
2巻
君がいて みんながいて
■卒業制作真最中。
■誰が残り誰がいなくなるのか?
■理花や先生の過去。
■損な役割の真山と先生。
■先生が研究旅行でいなくなる?はぐはどうする?
■森田お手製、恐怖のツイスターゲーム。
■真山の新しい趣味、ストーキング行為。
■山田は美乳。
■誰も 誰かの代わりにはなれん(by合田)
■一生のうちの 一番大事だった時間を一緒に過ごして 同じ部屋で同じものを食べて 同じ空気を吸って もう自分の カラダの一部みたいに思っていた(by先生)
3巻
別れの予感はらんだパーティー
■森田のさりげない優しさ。
■森田とはぐと竹本と。
■はぐ初めてのアルバイト。
■先生帰国。
■はぐと森田のお買い物。
■はぐの知恵熱と森田の出国(逃避?)。
2011.08.28読了
4巻
■森田のいない日々。
■はぐと森田、離れている二人の、芸術をはさんだ絆。
■山田がだんだんかわいくなっていく。
■
:合田稼頭男:竹本の母の再婚相手。優しくはかなかった実父と違い明るくガサツで頑丈そう。
:犬:犬には二種類いる。前世が人間だった犬と、前世も犬だった犬だ。ミドリさんはまちがいなく人間だった犬だ。
:西園寺マツ:先生のマンションの大家さん。
:西園寺ミドリ:大家さんちのプードル。はぐのボディガード。かなり凄い。
:竹本祐太:いちばんの後輩。現在森田のいちばんの被害者。はぐに一目惚れし、いきなりビニール袋に入ったコロッケをプレゼント。真山は実家の忠犬サブを思い出す。実家は高崎。手先が器用ではぐのためにドールハウス的なものを作ってあげてる。
:野宮:真山の会社の先輩。にっこり笑ってゴリ押しのメガネ。
:はぐ:花本はぐみ。18歳だがちっちゃくてまるでコロボックル。性格や行動パターンも幼い。彫刻では天才的。趣味は服を作ることと粘土いじり。お気に入りの青い空のバッグには森田の作った小鳥のブローチ。この物語の中心となるか?
:花本修司:はぐの父親のイトコ。30歳と少々。はぐ離れできない人。
:原田:花本の親友であり理花の結婚した相手だったが事故死。その事故で理花も大怪我を負う。
:真山巧:メガネ。建築科4年。22歳にしてはこずるく人あしらいがうまい。クールなわりに仲間外れになるのが嫌い。
:森田忍:身勝手で謎な男。はぐをコロボックルよばわりしおびえさせている。マイペースさでモテるが彼女がいたという話もない。絵は超絶的に上手いようだ。が、専門は木彫のようだ。
:山田あゆみ:真山にいきなりヒール付きカカト落としをかました乱暴な女。「鉄人」と呼ばれている。むくわれないと知りつつ真山に惚れている。陶芸をやっている。美脚で美乳で性格もよし。酒屋の娘。
:理花:真山がバイトしている店舗設計事務所をやっている。皆と同じ大学の卒業生でもある。花本教授の旧友。ダンナは死んでるみたい。
:ローマイヤ先輩:肉の供給源。
有名な、集団片恋コミックス。
■コロボックル、野性と遭遇。
■理花←真山←山田、はぐ←竹本、はぐ←森田?
■メインは軽いギャグ。だから読みやすい(今のところ)。
■それぞれの切なさ。
■豊かな感情表現。
■学生生活のワクワク。
■肉。
2011.08.13読了
2巻
君がいて みんながいて
■卒業制作真最中。
■誰が残り誰がいなくなるのか?
■理花や先生の過去。
■損な役割の真山と先生。
■先生が研究旅行でいなくなる?はぐはどうする?
■森田お手製、恐怖のツイスターゲーム。
■真山の新しい趣味、ストーキング行為。
■山田は美乳。
■誰も 誰かの代わりにはなれん(by合田)
■一生のうちの 一番大事だった時間を一緒に過ごして 同じ部屋で同じものを食べて 同じ空気を吸って もう自分の カラダの一部みたいに思っていた(by先生)
3巻
別れの予感はらんだパーティー
■森田のさりげない優しさ。
■森田とはぐと竹本と。
■はぐ初めてのアルバイト。
■先生帰国。
■はぐと森田のお買い物。
■はぐの知恵熱と森田の出国(逃避?)。
2011.08.28読了
4巻
■森田のいない日々。
■はぐと森田、離れている二人の、芸術をはさんだ絆。
■山田がだんだんかわいくなっていく。
■
:合田稼頭男:竹本の母の再婚相手。優しくはかなかった実父と違い明るくガサツで頑丈そう。
:犬:犬には二種類いる。前世が人間だった犬と、前世も犬だった犬だ。ミドリさんはまちがいなく人間だった犬だ。
:西園寺マツ:先生のマンションの大家さん。
:西園寺ミドリ:大家さんちのプードル。はぐのボディガード。かなり凄い。
:竹本祐太:いちばんの後輩。現在森田のいちばんの被害者。はぐに一目惚れし、いきなりビニール袋に入ったコロッケをプレゼント。真山は実家の忠犬サブを思い出す。実家は高崎。手先が器用ではぐのためにドールハウス的なものを作ってあげてる。
:野宮:真山の会社の先輩。にっこり笑ってゴリ押しのメガネ。
:はぐ:花本はぐみ。18歳だがちっちゃくてまるでコロボックル。性格や行動パターンも幼い。彫刻では天才的。趣味は服を作ることと粘土いじり。お気に入りの青い空のバッグには森田の作った小鳥のブローチ。この物語の中心となるか?
:花本修司:はぐの父親のイトコ。30歳と少々。はぐ離れできない人。
:原田:花本の親友であり理花の結婚した相手だったが事故死。その事故で理花も大怪我を負う。
:真山巧:メガネ。建築科4年。22歳にしてはこずるく人あしらいがうまい。クールなわりに仲間外れになるのが嫌い。
:森田忍:身勝手で謎な男。はぐをコロボックルよばわりしおびえさせている。マイペースさでモテるが彼女がいたという話もない。絵は超絶的に上手いようだ。が、専門は木彫のようだ。
:山田あゆみ:真山にいきなりヒール付きカカト落としをかました乱暴な女。「鉄人」と呼ばれている。むくわれないと知りつつ真山に惚れている。陶芸をやっている。美脚で美乳で性格もよし。酒屋の娘。
:理花:真山がバイトしている店舗設計事務所をやっている。皆と同じ大学の卒業生でもある。花本教授の旧友。ダンナは死んでるみたい。
:ローマイヤ先輩:肉の供給源。
「心霊探偵八雲」読書中 [よむ]
4巻読書中・・・
■晴香さん、小学校で教育実習中。
■なんかいろいろ炎がからんできているもよう。
■なんだか小学校もいろいろからんでいるようだ。
Evernoteバージョンアップでなんだか使いにくくなったので、So-netブログのiPhoneアプリをメモ代わりにできないか、テストしてみようと。
■晴香さん、小学校で教育実習中。
■なんかいろいろ炎がからんできているもよう。
■なんだか小学校もいろいろからんでいるようだ。
Evernoteバージョンアップでなんだか使いにくくなったので、So-netブログのiPhoneアプリをメモ代わりにできないか、テストしてみようと。
チリの噴火・・・これはすざまじい写真だなあ [記事借り暮らし]
激しく
美しく
恐怖をあおる
巨大な
物質
美しく
恐怖をあおる
巨大な
物質
iPhoneアプリでテスト投稿 [ちっちゃいパソコン]
これはiPhoneアプリで書いている。
あまりメリットはないかもしれない。
メールでも送れるじゃん?
まあ動画や音声もOKらしいのでそっちはメールでは無理かもしんない?
どっちにしろ送らないけど。
写真までやなあ。
ただ、
使い勝手じたいは悪くない。
最初の登録のとこでとまどうかもしんない。
あらかじめPC版のブラウザでそれぞれの管理画面に入り、設定でブログごとのパスワードを発行しとかなければならない。
その長いパスワードをアプリに入力してログインに成功しても右上の登録ボタンを押さないと完了しない。
それに気がつかず「あれっ?」となったもんです。
ともあれ登録に成功したら使えるようになります。
複数のブログを作っている人にはなかなか便利かもしれません。
パソコンのブラウザよりも軽快やから。
この軽快やとブログをevernoteみたいな簡易メモ帳として使えるかもしれません。
ただし二つばかし改善されたら。
他のアプリに切り替えて戻ってきたら必ず再び起動画面からになる。やはり作業中のページを維持してもらいたい。
もひとつは記事一覧画面でカテゴリやタグ等各種の絞り込みができたら。
あまりメリットはないかもしれない。
メールでも送れるじゃん?
まあ動画や音声もOKらしいのでそっちはメールでは無理かもしんない?
どっちにしろ送らないけど。
写真までやなあ。
ただ、
使い勝手じたいは悪くない。
最初の登録のとこでとまどうかもしんない。
あらかじめPC版のブラウザでそれぞれの管理画面に入り、設定でブログごとのパスワードを発行しとかなければならない。
その長いパスワードをアプリに入力してログインに成功しても右上の登録ボタンを押さないと完了しない。
それに気がつかず「あれっ?」となったもんです。
ともあれ登録に成功したら使えるようになります。
複数のブログを作っている人にはなかなか便利かもしれません。
パソコンのブラウザよりも軽快やから。
この軽快やとブログをevernoteみたいな簡易メモ帳として使えるかもしれません。
ただし二つばかし改善されたら。
他のアプリに切り替えて戻ってきたら必ず再び起動画面からになる。やはり作業中のページを維持してもらいたい。
もひとつは記事一覧画面でカテゴリやタグ等各種の絞り込みができたら。
ブログを移転します [このブログについて]
こちらのブログは削除予定。
内容はFC2ブログに移します。
・http://monople.blog91.fc2.com/
今月中くらいに中身をなくす予定。アドレスそのものは残しておく予定。
いや、中身もずっと残しておこうか。でも放ったらかしにはなるでしょう。
So-netブログではもひとつ作っていて、そちらはまだ使います。
・http://monople.blog.so-net.ne.jp/
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今月中くらいに中身をなくす予定。アドレスそのものは残しておく予定。
いや、中身もずっと残しておこうか。でも放ったらかしにはなるでしょう。
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笑おう [てちょうのよはく]
笑えないときこそ
無理をしてでも
なんとかかんとか
笑いたい。
笑えない重さを
すこし軽くするために。
無理をしてでも
なんとかかんとか
笑いたい。
笑えない重さを
すこし軽くするために。
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