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新聞スリッパ [ニュースと新聞]


新聞紙を使ってスリッパを作ることができるそうです。

作り方は以下のサイトなど。

これならさすがに使い捨ても平気ですね。

旅先や、緊急時に便利かもしれません。


台湾発の中国大陸専門紙 [ニュースと新聞]


  • 台湾で、中国のビジネス情報などを扱う専門日刊紙が今月創刊されたそうです。(読売新聞2009.08.27朝刊より)
  • 台湾では初の中国専門紙。
  • 中台関係が改善されているあかしとのことです。政治色は極力避けて、台湾国民の中国理解をめざすそうです。
  • 名称は「旺報」。
  • 発行部数は15万部。

福島には元気な夕刊紙がいっぱい [ニュースと新聞]


東京新聞2009.08.20夕より

福島県南部の人口一万人前後の五町では、それぞれ夕刊紙が発行され、最多で約四千部と堅実な経営を維持している。「一町一紙」の成功の鍵は、徹底した地元密着の新聞づくりに対する住民の支持と「議論好き」の気風にありそうだ。

現・町民ニュース石川町1946年創刊1500円3500部
夕刊いしかわ石川町1950年創刊1470円2000部
夕刊ふるどの古殿町1959年創刊1200円500部
夕刊たなぐら棚倉町1953年創刊1500円2000部
夕刊はなわ塙町1958年創刊1300円1300部
夕刊矢祭矢祭町1973年創刊1000円1000部
東白日報棚倉町、塙町、矢祭町1972年創刊1300円4500部

こういう新聞のあり方は好みです。


「ロンドン・ペーパー」が廃刊へ [ニュースと新聞]


英国ニューズ・インターナショナルの無料夕刊紙「ロンドン・ペーパー」が赤字のために廃刊するそうです。

50万部も出ているのにアカンのかぁ。

広告が集まらなかったとのこと。


本当に価値があるのは小さい記事 [ニュースと新聞]


かもしれない。

それは純粋な情報だから。


『キノの旅XII』時雨沢恵一…電撃文庫(2008年) [座右の書こうほ]

カバーの裏にまでお話が。

キノさん、エルメスさんの存在感はますます希薄になり視点の役割となっていく。

それでも彼女たちがいるかいないかは楽しさに大きく影響しているでしょう。

あの漫才がね。

お話の内容はますます星新一テイスト。

アイディアしだいというとこですね。

もうひと組の、少女と喋る単車コンビ誕生?

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子どもが苦いのを嫌う理由 [かすかにさいえんす]

子どもは全般に苦い味を嫌うようだ。

それにはどうやら理由があるらしい。

  • 毒性のあるものは苦い味である確率が高い。
    • 子どもは抵抗力がない。
    • 自分の身を守るため、苦い味のものは排除しようとする。
  • 子どもの味覚はもともとが敏感にできている。
    • 抵抗力がつくにつれて味覚は鈍くなっていく。
    • 苦いものも平気になっていく。
    • 多少の毒性があったとしても、食べられるものは食べないと生存に問題があるから。
  • 子どもが甘いものを好むのも当然。
    • 甘いものは栄養があり、成長のエネルギーになるから。

そんなところだったらしい。


Dog-ear [てちょうのよはく]

ドッグ・イア(Dog-ear)。

本のページの片隅を折り曲げて栞代わりにすること。

個人的にはしませんが、なんとなく風情を感じないでもないです。


科学の花 [てちょうのよはく]

朝永振一郎さんの有名な言葉だそうです。

ふしぎだと思うこと

これが科学の芽です

よく観察してたしかめ

そして考えること

これが科学の茎です

そうして

最後になぞがとける

これが科学の花です


『Dr.コトー診療所(17)』山田貴敏…小学館ヤングサンデーコミックス(2005年) [ほしがる]

  • 星野が乳癌であることがわかる。その検査を行った鳴海という医師の医療に対するスタンスはコトーとかなり異なっていた。

Dr.コトー診療所 (17)Dr.コトー診療所 (17)

小学館 2005-08-05
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古志木島に関する簡単なリストを下に置きます。

【芦田】代議士。

【芦田ゆき】芦田代議士の娘。コロラド医科大学出身の新米医師。

【阿部】島の郵便屋さん。

【安部純一】芦田代議士の秘書?島の出身者。

【安藤重男】通称「しげさん」。漁労長。コトーをうとましく思っていた。

【安藤伸幸】しげさんの息子。カメラマン。

【安藤泰代】しげさんの娘。

【飯田】永時のマネジャー。

【石川】北志木島の診療所の医師。引退予定。通称五右衛門先生。

【石川亨】医師にして衆院議員。由田に恨まれている。

【和泉亜耶】北志木島漁労長の孫。邦夫とラブラブに?

【和泉国夫】北志木島漁労長。

【イチロー】子猫。雌。

【内つる子】島のお婆さん。コトーに反感を抱いていて自分の煎じ薬の方が効くと思っている。体調が悪いが島から出たがらず本土の病院に行ってくれない。後にコトーをよく手伝ってくれるようになる。

【江葉戸怜】「支配者(ドミネーター)」と呼ばれるクールな医師。コトーのライバル?

【奥田】建設工事の現場監督。

【奥村浩生】天津堂大学付属病院外科部長。コトーを連れ戻そうとする。

【小沢】小学校の教師。あまり島が好きではない。

【織田判斗】コトーが留守の間代理で来た研修医。サッカー好きでチャランボランに見えるがやることはやる。星野さんを連れ帰ろうとする。

【音田】コトーがいないときに代わりに来た医師。

【金子俊之】新たに猟師になろうと島に来た。どこか怪しい。

【木村貴子】鳴海の患者だが、手を切断することを躊躇しコトーのところにやってきた。

【クニちゃん】→宮澤邦夫

【グラント】ゆかこの夫。ジャーナリスト。

【古志木島】舞台となる島。鹿児島県の甑島がモデル。なぜか友人に二人甑島出身者がいます。行ったこともあり親近感あり。

【五島健助】主人公。古志木島に来た医師。ちょっと天然系だが技術はすごい。船に弱くすぐゲロを吐く。カップ麺が大好物。

【ゴロー】奥田の犬。老犬。

【斉藤】永時のバックミュージシャン。

【坂口かおり】集団見合のため本土から来た女性の一人。19歳の女子大生。

【澤村】新たに猟師になろうと島に来た。どこか怪しい。

【しげさん】→安藤重男

【重野】リゾート開発の話を持ち込んできた男。島と何かの因縁がありそう。持病がある。

【下江田永時】最近あまり売れてないミュージシャン。

【下山恵美】診療所に来た看護師。村長の姪っ子。医療ミスを押し付けられた過去がある。

【杉本光隆】環の大学時代の先輩。

【タケヒロ】島の少年。最初の患者。

【多田】天津堂大学付属病院の婦長。コトーに好意的。

【立川はるな】集団見合のため本土から来た女性の一人。30過ぎの大食いの人。原と気が合う。

【巽謙司】週刊誌の記者。コトーを恨みに思っている。

【チェン】組織の金を横取りして島に逃げ込んできた連中のリーダー。

【西尾環】集団見合のため本土から来た女性の一人。大学院で海洋生物学を研究している24歳。和田と気が合う。

【丹羽俊太】脳の病気でコトーを頼って来た少年。

【鳴海慧】聖ミハイロ病院の医師。三上にそっくり。腕は一流で、江波戸をして「自分のことを、神だと思っていた」と言わしめる傲慢な男。右足は義足で、ないはずの足の痛みに悩まされている。

【原】タケヒロの父。漁師。ガンコだが最初の応援者ともなる。

【林】重野に付き添ってきた医師。

【林】島でドキュメンタリー番組をとろうとしているテレビのディレクター。

【福井雅一】新たに猟師になろうと島に来た。どこか怪しい。

【藤井かすみ】集団見合のため本土から来た女性の一人。24歳のOL。コトーに言い寄る。

【藤原達雄】林業に携わっていたが今は座ることも難しい病の身。

【藤原恵】病床の父を介護しているバツイチの女性。三上との関係が噂になっている。

【古川公平】島に死ににきたという老紳士。

【雰囲気】この作品の雰囲気は「ギャラリーフェイク」にちと似てる。凄腕だが生活はだらしなく体力のないの主人公とヒロイン一人。

【星野彩佳】古志木島の診療所の看護師。最初の時点で看護師歴3年、22歳。

【マサト】小沢の息子。島の子たちに順応したがっている。

【実香】テレビ局の新人アナウンサー。喉に腫瘍ができている。

【三上新一】コトーが島に来るきっかけを作った若手の医師。

【宮澤邦夫】タケヒロの同級生。

【康代】三上の赴任した診療所の看護師。

【ヤンスー】組織の金を横取りして島に逃げ込んできた連中の一人。チェンの弟分。

【悠子】奥田の娘。小学生。タケヒロの同級生。

【優治】東京から来たサーファー。亮一の連れ。

【ゆかこ】石原ゆかこ。星野さんの同級生。身重のからだで島に帰って来た。

【由田】医師に怨みを持つ男。

【横山和美】脳梗塞でリハビリ中の老婦人。

【横山真義】和美の息子。顔が怖くて乱暴な口調。母を虐待していると疑われている。

【吉田典子】星野さんの父が一緒に逃げた女性。

【リー】組織の金を横取りして島に逃げ込んできた連中の一人。

【良庵】本名じゃないだろうけどコトーの祖父。ハワイの診療所で医師をしている調子のいい爺さん。

【亮一】東京から来たサーファー。星野さんにちょっかいを出すナンパ野郎。根は悪いヤツではなさそう。

【若田】江葉都とかかわりのある医師。

【和田】小学校の校務員さん。心やさしきおじさんだが、いっとき星野さんの悪夢の原因となる。


杜小雷 [綺譚の箱庭]

杜小雷の妻は盲目の老母にいやがらせをした。

その夜、妻は豚に変じた。

「聊斎志異」第1巻84頁


『Dr.コトー診療所(16)』山田貴敏…小学館ヤングサンデーコミックス(2005年) [読書・鑑賞]

  • 島に合併話が。また、北志木島の診療所を引退する老医師と話したことから悩みが生まれるコトー。

古志木島に関する簡単なリストを下に置きます。

【芦田】代議士。

【芦田ゆき】芦田代議士の娘。コロラド医科大学出身の新米医師。

【阿部】島の郵便屋さん。

【安部純一】芦田代議士の秘書?島の出身者。

【安藤重男】通称「しげさん」。漁労長。コトーをうとましく思っていた。

【安藤伸幸】しげさんの息子。カメラマン。

【安藤泰代】しげさんの娘。

【飯田】永時のマネジャー。

【石川】北志木島の診療所の医師。引退予定。通称五右衛門先生。

【石川亨】医師にして衆院議員。由田に恨まれている。

【和泉亜耶】北志木島漁労長の孫。邦夫とラブラブに?

【和泉国夫】北志木島漁労長。

【イチロー】子猫。雌。

【内つる子】島のお婆さん。コトーに反感を抱いていて自分の煎じ薬の方が効くと思っている。体調が悪いが島から出たがらず本土の病院に行ってくれない。後にコトーをよく手伝ってくれるようになる。

【江葉戸怜】「支配者(ドミネーター)」と呼ばれるクールな医師。コトーのライバル?

【奥田】建設工事の現場監督。

【奥村浩生】天津堂大学付属病院外科部長。コトーを連れ戻そうとする。

【小沢】小学校の教師。あまり島が好きではない。

【織田判斗】コトーが留守の間代理で来た研修医。サッカー好きでチャランボランに見えるがやることはやる。星野さんを連れ帰ろうとする。

【音田】コトーがいないときに代わりに来た医師。

【金子俊之】新たに猟師になろうと島に来た。どこか怪しい。

【クニちゃん】→宮澤邦夫

【グラント】ゆかこの夫。ジャーナリスト。

【古志木島】舞台となる島。甑島がモデル。なぜか友人に二人甑島出身者がいます。行ったこともあり親近感あり。

【五島健助】主人公。古志木島に来た医師。

【ゴロー】奥田の犬。老犬。

【斉藤】永時のバックミュージシャン。

【坂口かおり】集団見合のため本土から来た女性の一人。19歳の女子大生。

【澤村】新たに猟師になろうと島に来た。どこか怪しい。

【しげさん】→安藤重男

【重野】リゾート開発の話を持ち込んできた男。島と何かの因縁がありそう。持病がある。

【下江田永時】最近あまり売れてないミュージシャン。

【下山恵美】診療所に来た看護師。村長の姪っ子。医療ミスを押し付けられた過去がある。

【杉本光隆】環の大学時代の先輩。

【タケヒロ】島の少年。最初の患者。

【多田】天津堂大学付属病院の婦長。コトーに好意的。

【立川はるな】集団見合のため本土から来た女性の一人。30過ぎの大食いの人。原と気が合う。

【巽謙司】週刊誌の記者。コトーを恨みに思っている。

【チェン】組織の金を横取りして島に逃げ込んできた連中のリーダー。

【西尾環】集団見合のため本土から来た女性の一人。大学院で海洋生物学を研究している24歳。和田と気が合う。

【丹羽俊太】脳の病気でコトーを頼って来た少年。

【原】タケヒロの父。漁師。ガンコだが最初の応援者ともなる。

【林】重野に付き添ってきた医師。

【林】島でドキュメンタリー番組をとろうとしているテレビのディレクター。

【福井雅一】新たに猟師になろうと島に来た。どこか怪しい。

【藤井かすみ】集団見合のため本土から来た女性の一人。24歳のOL。コトーに言い寄る。

【藤原達雄】林業に携わっていたが今は座ることも難しい病の身。

【藤原恵】病床の父を介護しているバツイチの女性。三上との関係が噂になっている。

【古川公平】島に死ににきたという老紳士。

【雰囲気】この作品の雰囲気は「ギャラリーフェイク」にちと似てる。凄腕だが生活はだらしなく体力のないの主人公とヒロイン一人。

【星野彩佳】古志木島の診療所の看護師。最初の時点で看護師歴3年、22歳。

【マサト】小沢の息子。島の子たちに順応したがっている。

【実香】テレビ局の新人アナウンサー。喉に腫瘍ができている。

【三上新一】コトーが島に来るきっかけを作った若手の医師。

【宮澤邦夫】タケヒロの同級生。

【康代】三上の赴任した診療所の看護師。

【ヤンスー】組織の金を横取りして島に逃げ込んできた連中の一人。チェンの弟分。

【悠子】奥田の娘。小学生。タケヒロの同級生。

【優治】東京から来たサーファー。亮一の連れ。

【ゆかこ】石原ゆかこ。星野さんの同級生。身重のからだで島に帰って来た。

【由田】医師に怨みを持つ男。

【横山和美】脳梗塞でリハビリ中の老婦人。

【横山真義】和美の息子。顔が怖くて乱暴な口調。母を虐待していると疑われている。

【吉田典子】星野さんの父が一緒に逃げた女性。

【リー】組織の金を横取りして島に逃げ込んできた連中の一人。

【良庵】本名じゃないだろうけどコトーの祖父。ハワイの診療所で医師をしている調子のいい爺さん。

【亮一】東京から来たサーファー。星野さんにちょっかいを出すナンパ野郎。根は悪いヤツではなさそう。

【若田】江葉都とかかわりのある医師。

【和田】小学校の校務員さん。心やさしきおじさんだが、いっとき星野さんの悪夢の原因となる。

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『残酷な神が支配する(17)』萩尾望都…小学館(2001年) [読書・鑑賞]

最終巻。

なんか、苦労したなぁ。

そしてジェルミは少しずつ生の側に歩んでいくのだろう。断崖を常に意識しながらも。

  • 幻想は人間の本質にねざしてるのよ 迷子になる人は迷子になる理由があるのよ(byマージョリー)
  • 子供は親の 神への供物であり 親の人生の供養として存在するんだ(byイアン)

残酷な神についての簡単なリストを下に置きます。

【イアン・ローランド】グレッグと前妻リリヤとの間にできた長男。19歳。一家の中では最もバランスが取れている。学内でも一目置かれた存在。

【ウイリアム】ジェルミのクラスメート。なにかと気をつかってくれる。

【エリック】バレンタインの双子の兄。カウンセラーのところでジェルミと出会う。無垢すぎる青年。かつてバレンタインとの間にあったできごとが彼女に異常をもたらした。

【オーソン】病床にある心理学者。ジェルミを救おうと腐心する。

【オクタビアン】ナディアの猫。

【オレグ・スターン】リリアの恋人だった。海で死んだ。

【キャス】不良と目されている少年。クスリもやっているし、からだも売っているらしい。

【クリフォード】リリアの兄?

【クレア】ナディアとマージョリーの母。

【グレッグ・ローランド】サンドラと結婚することになったロンドンの実業家。サンドラとジェルミを等しく!愛す。

【残酷な神が支配する】イエイツの言葉だとか。萩尾さんが狂気、生贄のイメージで探していて出会ったらしい。

【ジェルミ】主人公。ボストンに暮らす16歳の黒髪の少年。母の幸せのために自分を犠牲にしてしまい、そのせいで悩む。巻の冒頭からするとグレッグを殺そうとして失敗しサンドラを殺してしまったもよう。

【シャロン】グレッグんちの新しいメイド。病気の旦那がいるがイアンとデキる。

【シルバー・ピューマ】運命の車。

【ゼニア】スウェーデンで少年少女たちのめんどうをみている。バレンタインもここに。

【ダイア】イアンのガールフレンド。

【ディジー】メイスンの娼婦。グレッグの何かを知っている?

【デビー】グレッグの秘書。サンドラに嫉妬されていた?

【ナターシャ】リリヤの姉。アールグレイが好き。

【ナディア】ベリー牧師の姪。学内の教会でオルガンを練習していたときジェルミと出会う。不幸な者に惹かれるタイプ。ジェルミの仮想「愛する人」。

【パスカル】マージョリーの従兄弟。ペリー牧師のベリーの息子。マージョリーと同じ家に住む。

【バレンタイン】オーソンの孫。耳は聞こえるが口がきけない。ジェルミの苦しみに共感する。自己もまた苦しみの中にある。

【パンジー】薬漬けの先輩。イアンのことは苦手。

【ピーターソン】警察署長。

【ビビ】ジェルミのガールフレンド。柔らかい雰囲気の少女。ジェルミの変化に気付き悩む。

【ぺぺ】マットがいつも抱えている犬。

【ペネローペ】カウンセラーの婦人。

【ペン】カウンセラーの女性。

【ポピー】エリックの妻。明るい娘さんでもある。15歳のとき結婚し現在17歳。

【マーカス】ボストン、ルドルフ高校の教師。不良たちを更生させようとしている。

【マージョリー】とても死に近いところにいる少女。足を痛めたバレリーナ。14歳。カウンセラーのところでジェルミと出会う。マイペース。すぐ裸になる。ナディアの妹。

【マット】グレッグと前の妻の間にできた次男。14歳。なぜかグレッグは彼の写真は飾っていない。

【ヨルク】森の熊さんのような作曲家。ドイツ人、かな?ナディアの(たぶん)伴侶となる男。

【リリヤ】グレッグの前の妻。金髪の美人だった。故人。

【リンダ・チェイ】ボストンのハミルトン興信所の調査員。

【リンドン・エドリン】保険会社の調査員。いい人。

【ロレンツォ】ナディアの母のインストラクターでたぶん愛人。

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twitter落ちてる? [パソコン・ネット]

twitterにアクセスできない。

サーバダウンかしら。

大事でなければいいのだけど。

なんだか戸惑っている。

どうしたらいいのやら。

いつの間にか、twitter依存症になっていたんだなぁ。

なぜかFacebookも同時にダウンしてるみたい。

関係ないとは思うけど、不思議なものだなぁ。


極端 [てちょうのよはく]

極端であることは鬱陶しくもあるが、魅力になることもある。

バカバカしさを突き抜けてしまい。

たとえば「ねぷた」などの過剰さ。